保険を節約できた例

保険を節約できた例

自動車保険を節約できた例

私と家族の節約例を紹介します

 

私の車はトヨタのプリウスです。
トヨタプリウス
元々通販型ではない自動車保険に加入していました。
保険の条件は
 ・26歳以上補償
 ・対人対物無制限
 ・搭乗者5,000万円
 ・車両保険は一般型
 ・20等級
 ・本人限定、ゴールド免許割引
 ・使用目的は「通勤・通学」
この条件で保険料は年70,000円ほどでした。

 

 

自動車保険一括見積もりを取ったところ、そのとき一番安い保険会社はSBI損保という会社で45,000円程でした。年間25,000円の節約になりました。

 

 

もちろん、迷わずそちらに加入しました。
こんなに安いのにロードサービスも無料で付いています。
これでJAFを退会して、万が一故障してもロードサービスの心配はありません。

 

 

また、私の母は先日初めて通販型に切り替えました。
母の車はホンダのフィットです。
ホンダフィット
保険の条件は
 ・26歳以上補償
 ・対人対物無制限
 ・搭乗者5,000万円
 ・車両保険なし
 ・20等級
 ・家族限定
 ・使用目的「日常・レジャー」
この条件で保険料は年27,000円ほどでした。

 

 

元々の保険料も安い額でしたが自動車保険一括見積もりを取ったところ
一番安かったのがアクサダイレクトで、年間17,000円になりました。
なんと年間10,000円の節約になりました。こんなに安いのにこの保険でもロードサービスが無料で受けられます。

 

 

一括見積もりを取ると元々27,000円の自動車保険でさえ補償内容を変えずに10,000円も安くなりました。
特に、元々の保険料の金額が高い方は自動車保険一括見積もりで数万円の節約になる可能性大です。

 

 

その時の加入する方々の年齢条件で保険料が一番安い保険会社を選ぶ

自動車保険の一般的な年齢の区分は
運転する人の年齢が
 ・全年齢 
 ・21歳未満不担保(18〜20歳は保険の対象外)
 ・26歳未満不担保(18〜25歳は保険の対象外)
 ・30歳未満不担保(18〜29歳は保険の対象外)
です。

 

さらに「35歳未満不担保(18〜34歳は保険の対象外)」や
その他、区分を細かく設定している保険会社もあります。

 

 

一般的な年齢区分(21歳未満・26歳未満・30歳未満)以外でも、予想外の年齢条件で保険料が安くなる可能性大です。

 

家族の中で一番若い人

 

自動車保険一括見積もりで運転する方の中の一番若い年齢を入れると
その年齢条件で一番保険料が安い保険が見つかります。

 

保険の窓口インズウェブ

 

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